
「ロボと人間のアタリの違い」のアタリをもとに描いてみた
Originally uploaded by ycums-Webdiver
トーテムポーる ロボと人間のアタリの違い
アタリだけじゃ寂しいので、それぞれラフにしてみた。
ロボの至らなさについては御勘弁ください。

ロボと人間のアタリの違い
Originally uploaded by ycums-Webdiver
ここのところロボとかメカとか描けるようになりたいなと思って練習してたので、その収穫の一部。あてになるかどうかはわからない。
考察:
人型ロボはマッシブな感じのほうがモテだなぁ。
人体と違って、ロボは表面の形状が変化しない分、体の他のパーツと干渉しそうな部分には関節に余計なスペースをつくる必要がある。
最近のガンプラとかだと膝も二重間接になってたりするなぁ
twitterの GUMIMIさんが、あたらしくサイトを立ち上げた。
で、そのサイトからこのblogにリンクしたいんだけど、バナーとかないの?って話になった。
そういえば、このblogを立ち上げてからバナーってつくったことなかったんだよね。
というわけで早速つくってみたよ:

URI: http://blog-imgs-27.fc2.com/y/o/u/youcharmanums/banner.png
画像の内容は予告なく変更される可能性があります。
リンク用のバナーとして利用する場合は画像への直接リンクを推奨。
FC2blogは基本的に画像への外部からの参照を弾くようになってるけど、このURIだけは大丈夫らしい。もし問題があればコメント欄で報告してください。他の方法を考えます。
あと、このblogはリンクフリーです。
とか、なんかこういうことを書くのってひさしぶりだなぁ。
Web1.0はエキゾチックの香り。
サイトがリンクフリーとかそんなの書くのいまさらヤボな気がしてなんだか気恥かしい。
勝手に画像が変わると困るよって場合のための恒久的な画像への参照:

URI: http://farm4.static.flickr.com/3211/2607496870_387d8fe694_o.png
バナーの画像の配布ライセンス:

サイトバナー by ycums/やまきゅう is licensed under a Creative Commons 表示 2.1 日本 License.
Based on a work at www.flickr.com.
Permissions beyond the scope of this license may be available at http://youcharmanums.blog2.fc2.com/blog-entry-732.html.
で、そのサイトからこのblogにリンクしたいんだけど、バナーとかないの?って話になった。
そういえば、このblogを立ち上げてからバナーってつくったことなかったんだよね。
というわけで早速つくってみたよ:

URI: http://blog-imgs-27.fc2.com/y/o/u/youcharmanums/banner.png
画像の内容は予告なく変更される可能性があります。
リンク用のバナーとして利用する場合は画像への直接リンクを推奨。
FC2blogは基本的に画像への外部からの参照を弾くようになってるけど、このURIだけは大丈夫らしい。もし問題があればコメント欄で報告してください。他の方法を考えます。
あと、このblogはリンクフリーです。
とか、なんかこういうことを書くのってひさしぶりだなぁ。
Web1.0はエキゾチックの香り。
サイトがリンクフリーとかそんなの書くのいまさらヤボな気がしてなんだか気恥かしい。
勝手に画像が変わると困るよって場合のための恒久的な画像への参照:
URI: http://farm4.static.flickr.com/3211/2607496870_387d8fe694_o.png
バナーの画像の配布ライセンス:

サイトバナー by ycums/やまきゅう is licensed under a Creative Commons 表示 2.1 日本 License.
Based on a work at www.flickr.com.
Permissions beyond the scope of this license may be available at http://youcharmanums.blog2.fc2.com/blog-entry-732.html.

トーテムポーらない [GIMP][script][Python-Fu] 発光エフェクトスクリプトの使用例。
スクリプトの実行パラメーターは上から 2, 5, 70, 0, 2, 100
色は、青白い光がcyan & white、赤っぽい光が red & yellow.
いやーこりゃ便利かっこよいわw

GIMPで発光エフェクトを簡単に表現するためのスクリプトを書きました。このスクリプトはPython-Fuスクリプトです。利用するにはGIMPでPython-Fu がつかえるようになっていなければなりません。
glowEffect.zipをダウンロードして展開すると glowEffect.py がでます。
実行権限をあたえて GIMP のプラグインディレクトリ、たとえばUnix/Linuxならば
${HOME}/.gimp-2.4/plug-ins/ に配置してください。GIMPの画像メニューの "レイヤー(L)→Glow Effect..." から呼び出せます。
以下、より詳しい説明
YouTubeにannotationsという字幕なんかを入れられる機能がbeta版として追加されました。
ということで、早速つかってみました。
YouTube - Drawing with the GIMP part 1 of 3
現在、blogの記事へ埋め込んだ場合にはannotationsは表示されないようです。
動画の内容はGIMPで色塗りするキャプチャー動画 YouTube 低解像度版 part 1 解説付と同じです。
参考:
YouTube - How to use YouTube annotations via: pcod
ということで、早速つかってみました。
YouTube - Drawing with the GIMP part 1 of 3
現在、blogの記事へ埋め込んだ場合にはannotationsは表示されないようです。
動画の内容はGIMPで色塗りするキャプチャー動画 YouTube 低解像度版 part 1 解説付と同じです。
参考:
YouTube - How to use YouTube annotations via: pcod










